私が時々参考に読むサイト、Ashtanga Picture Projectにこんな記事が載っていた。
TOP 5 Reasons You Love Ashtanga
http://ashtangapictureproject.com/top-5-reasons-you-love-ashtanga/
日本語のサイトでこういう情報サイトがなかなかないので、英語サイトをよくチェックします。
日常的にこういう英語のアシュタンガ記事を翻訳してくれるところがあれば一番いいんだけど、まぁ、英語の勉強だと思って読んでるけど。
アシュタンガを実際に日常的に練習しているひとのほとんどはこの理由が当てはまると思う。
アシュタンガのすごいのは人種、年齢、性別を超えて、この理由に共感できるところ。
が、逆にまだアシュタンガをやったことない人はこの理由の意味が分からないと思うし、あんなにフィジカル感満載のヨガでなぜこんな理由??って感じだろうな。
ヨガ友と意見が一致するのは、なぜもっとみんながアシュタンガをやらないのか?と。
こんなに素晴らしいのにね!と。
世界中の人がやったら世界平和になると思う!
とはいえ、今は私もそんなことを偉そうに語っちゃうけど、そもそも最初に試しにやってみた理由はダイエットというバリバリにフィジカルな理由だったけどね。笑
入り口がフィジカルから入ってももちろんかまわないと思うけど、その後にマインド的な扉を見つけた人たちがアシュタンガのシステムに入り込んで行くのだと思う。
今週の練習は明日はプライマリーなのでセカンドは今日まで。
ダヌラーサナの足つけは、発見をした割りには体があまりついていってないw
ダヌラーサナの段階では足付けを踏ん張ることが多少できたけど、そこを踏ん張ると脚全体が上にほとんど上がっていない。
脚を上げようとすると離れちゃう。
パールシュバダヌラーサナになるともう脚が疲れちゃって全然だめだめだった。
これはやはり後屈の柔軟性が足りないこともあるのかも・・・
来週、また地道に頑張ろう。
カムアップ。ちょっと進歩。
降りた位置からそのまま上がる練習をしているんだけど、1回目からできるようになってきた。
時々危ういので、まずはもう少しこれを安定させて、それからは足先の開きを直さないと。
あと、降りて行く時に、手を胸の前に置いているよりも腕を上に上げて降りて行くほうが胸が開くらしいと聞いたので、チャレンジしてみた。
全然違うというくらいの差はわからなかったけど、後者のほうが後屈具合が深くなって前が伸びる感じが若干あるかも・・・
もう少し練習でいろいろやってみよう。
でもね、昔まだ上がれていない頃、(昔ってまだ最近ww)、腕を上に上げて降りるなんて自分には不可能だった(腕を上に上げたら後ろには反れなかったのだ)から、それができるようになってたことにびっくりしたのでありました。
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