練習日記が放置されていたけれど、2月から練習に復帰してます。
それからシャラに週3パスで通っている。
週3とはいえ、月曜から金曜の間で週3だから、けっこう忙しいのだ。
時々行ける時には日曜クラスに出てる。
まだ通院治療があるので、もう1ヶ月くらいは週3で行こうかなと。
そのあとにできれば週5に戻りたいな〜。
でも今の体力だと週3で十分な感じ。
アキ先生やアシスタントさんが体調を気遣ってくれてる。
とにかく無理しないように練習するようにと。
一応患者の割には意外と元気だけどそれなりに体力も前よりは落ちてる。
なんたって3月の半ばから、月曜から金曜まで週5で病院に通いつつ、仕事しつつ練習もだし。
それが6週間続いているのだ。
あと少しだけど。
私、エライww
アシュタンガやっていたことはかなり体力的にも筋力的にも復活が早いことに貢献してるかも。
普通のアラフォー女子だったらもう少し怠かったりしてるかもしれないね。
今週でシャラに復帰してから丸2ヶ月。
先週から自分でのドロップバック& カムアップの練習を始めてみた。
とりあえず、カムアップは無理かな〜と期待せずにやってみたら意外とできた。
で、1週間(とはいえ3回だけど)ドロップバックとカムアップが問題なさそうにできたので、先週の最後の練習の日にセカンドに戻してみた。
なんとなく私の中で、ちゃんとカムアップできてからセカンドに戻りたかったというのがあり。
2ヶ月で元の練習のところまでは戻れたからかなり上出来かな。
最悪は半年くらいアシュタンガできないかも・・って思ってたくらいだし。
最近はとにかく呼吸を意識するようにしている。
吐くときに使う筋肉、吸う時に使う筋肉を意識してタイミングも考えて。
結局は呼吸に乗って動くことが大事だよね。
あとはチカラを抜くように、尾骨が床に降りて行くように。
無理はしないけど、少しずつでも前に進んでいくように負荷をかける。
自分の変化は自分にしかきっとわからないから、自分が満足するように進んでいければいいかなと。
良くなってきたな〜と思うのはジャーヌシルシCとバッダコーナーサナ。
ジャーヌCはやっと尾骨を床にきちんとおろしたままで、曲げている足首と指先も痛くなく前屈できるようになった。レベル低い〜ww
ずっと尾骨が床に降りれなかったんだもん。
練習し始めたころなんて、曲げてるほうの脚の膝が床に降りてなかったくらいひどかった。
バッダコーナーサナもちゃんとオデコが床につけられるようになったww
これも初期のころは床から45度に位置に膝が浮いていた。
女子的にはかなり硬い私・・・
それでもいつかはこんな日が来るのだ。
これからできるようにしていきたいものはプジャビのジャンプインとかスプタを自分で完全に組めるようにとか。
あとはおおよそ形になってきてる。
ウルドヴァダヌラーサナもかなり呼吸が苦しくなくなってきた。
胸が少しは開いてきてるのだろうか。
アップドッグの時点でしっかり胸を開くことを意識し始めてからかなり改善してきてる。
ドロップバックの時にはまだまだ苦しくて、気持ち的にもちょっとパニックしがちなのだ、実は。
もう少し落ち着いて余裕をもってできるようになりたいな〜
そんな日が来るのを待ちつつ、練習していくのみ。
時間だけが解決してくれる。
近道はないもんね。
2015年4月26日日曜日
2015年2月15日日曜日
練習復帰
先週の木曜日に24日ぶりに練習をした。
こんなに空いたのは初めて。
いきなりシャラに戻るのもどうかなぁということで、まずは宅練して様子を見てからと思いつつ、自宅だとタイミングを失いまくりで。
まあ、それはちょっと言い訳で。
朝ゆっくりするということを堪能するようになったら、なんとも気持ちがよくてやめられなくなったというところが正直な話。
これからは自分の人生のいろんな局面においてもう無理をしないで生きていくことにしたし。
無理しなくていいって、なんて気持ちがいいんだろう。
去年3月に肋軟骨損傷をして練習できなくなったときは、練習したくてしょうがなかったし、練習しないことに焦りもあった。
ところが今回はちっとも焦りがない。
焦燥感がない。
したくないわけではないんだけど、したくてしょうがないという気持ちがない。
してもいいし、しなくてもいい。
ある意味、それこそがヨガが自分の中にはいってきたのかな。
練習してもしなくてもいつでもそばにある・・みたいな。
アーサナに対しての執着も今はなんかなくなった。
できるできないは自分のコントロールの範囲外にあるしね。
やる気があっても、こうやって練習できなくなることもあるから、すべては流れのままに。
がんばれば手に入るというわけではないのが人生なのだ。
努力の先に結果があるのではなく、それはただあるだけなのだ。
先に何があろうとなかろうと、今は今するべきことをするだけ。
久しぶりの練習は、とりあえずできる範囲を様子見ながら・・と思いつつ、ハーフまでにしようかなとやり始めたけど、結局フルをやった。
柔軟性は意外と変わらずで、むしろ伸びるくらい。
心配していたチャトランガは案外できた。
ただし、後半は疲れてしまい、ちょっと適当ww
ジャンプスルー、ジャンプバックもまあ適当に。
ねじりのアーサナも問題ない。
ところが意外だったのが、チャトランガができればあとは問題ないと思っていたのに、さらに腕の力がいるものができなかった。
ティティバーサナからのバカーサナ、チャクラーサナ、ウルドヴァダヌラーサナ。
プジャビはできたから、多少の支えはできるものの、さらなる力が使えないという感じか。
実際、右の肩から腕にかけて少し重い感じが抜けないし、肩甲骨からしっかり力を入れづらいので、そのあたりは徐々に回復するしかないみたい。
そして、このあとの筋肉痛がすごかった。
股関節から足にかけてと肩周り。
アシュタンガを始めたころって、こんな風に筋肉痛になっていたのかな?
もう思い出せないけど。
シャラにいつから戻るか考えてるんだけど、とりあえず週3で行こうかな?
練習するならやはりシャラに行かないと毎日なんてできないな。
宅練できる人ってすごいとつくづく思う。
宅練だと、自分にとってはなんだかただの運動になってしまう。
こんなに空いたのは初めて。
いきなりシャラに戻るのもどうかなぁということで、まずは宅練して様子を見てからと思いつつ、自宅だとタイミングを失いまくりで。
まあ、それはちょっと言い訳で。
朝ゆっくりするということを堪能するようになったら、なんとも気持ちがよくてやめられなくなったというところが正直な話。
これからは自分の人生のいろんな局面においてもう無理をしないで生きていくことにしたし。
無理しなくていいって、なんて気持ちがいいんだろう。
去年3月に肋軟骨損傷をして練習できなくなったときは、練習したくてしょうがなかったし、練習しないことに焦りもあった。
ところが今回はちっとも焦りがない。
焦燥感がない。
したくないわけではないんだけど、したくてしょうがないという気持ちがない。
してもいいし、しなくてもいい。
ある意味、それこそがヨガが自分の中にはいってきたのかな。
練習してもしなくてもいつでもそばにある・・みたいな。
アーサナに対しての執着も今はなんかなくなった。
できるできないは自分のコントロールの範囲外にあるしね。
やる気があっても、こうやって練習できなくなることもあるから、すべては流れのままに。
がんばれば手に入るというわけではないのが人生なのだ。
努力の先に結果があるのではなく、それはただあるだけなのだ。
先に何があろうとなかろうと、今は今するべきことをするだけ。
久しぶりの練習は、とりあえずできる範囲を様子見ながら・・と思いつつ、ハーフまでにしようかなとやり始めたけど、結局フルをやった。
柔軟性は意外と変わらずで、むしろ伸びるくらい。
心配していたチャトランガは案外できた。
ただし、後半は疲れてしまい、ちょっと適当ww
ジャンプスルー、ジャンプバックもまあ適当に。
ねじりのアーサナも問題ない。
ところが意外だったのが、チャトランガができればあとは問題ないと思っていたのに、さらに腕の力がいるものができなかった。
ティティバーサナからのバカーサナ、チャクラーサナ、ウルドヴァダヌラーサナ。
プジャビはできたから、多少の支えはできるものの、さらなる力が使えないという感じか。
実際、右の肩から腕にかけて少し重い感じが抜けないし、肩甲骨からしっかり力を入れづらいので、そのあたりは徐々に回復するしかないみたい。
そして、このあとの筋肉痛がすごかった。
股関節から足にかけてと肩周り。
アシュタンガを始めたころって、こんな風に筋肉痛になっていたのかな?
もう思い出せないけど。
シャラにいつから戻るか考えてるんだけど、とりあえず週3で行こうかな?
練習するならやはりシャラに行かないと毎日なんてできないな。
宅練できる人ってすごいとつくづく思う。
宅練だと、自分にとってはなんだかただの運動になってしまう。
2015年1月18日日曜日
2014年から2015年へ
ちょっと日記の間が空いてしまったけど、練習してます。
2014年が終わり、2015年に突入。
2014年最後の練習は12月30日。T先生ラストの日。
最後の最後のおまけというか宿題というか、クランチアーサナをもらった。
きっと通常ならこんなのすぐにもらわないんだろうけど、宿題ととらえて、先生に次に会う日までにがんばっておこう。
セカンドの最初の2つのアーサナが増えたわけだけど、これが実は私にとってかなり難しい。
いきなり最初のパーシャーサナからできなすぎるww
あっさり出来る人もいるみたいなんだけど、女子よりも男子よりな位置にいる私にはけっこう辛いのだ。
まず全然かかとがつけられない。
腕はなんとか指先だけが届いているけど、あっというまに膝から外れてしまう。
散々トライしたあげく、しょうがないので、なんちゃっての上半身となんちゃって下半身でやっとこさな状態。
クランチアーサナはインとアウトがどうしていいやら。
自分の中ではトライしているつもりなんだけど、きっと見た目はやる気ないくらいできてないw
これも地道にやっていけばいつかどうにかなるはずだ・・
セカンドにはいって、まだ2つだけど、これがどんどん増えて行くと確かに練習が長くなって大変になるんだろうなぁと言う気がしている。
だから、相応な体力がついてくことも必要なんだろうね。
カムアップができるようになってから、毎日毎日ドキドキで、できなかったらどうしようって思いながらもなんとか上がれていたんだけど、年明け1週間のころに、とうとう上がれなくなっちゃった。
上がれなくなったらどうしようって思いすぎ。
どうして上がれていたのかもわからなくなってしまった。
ちょうどその時、指導していたのがA先生で、先生はとにかくつま先を開いちゃだめだと。
開いているとと脚側にきちんと正しく体重を乗せて行けないからって。
だけど、ただでさえ柔軟性が劣っている私にはつま先まっすぐってものすごくハードルが高く・・
実は夏にA先生に指導を受けていたときにもこれは言われていたことで、がんばって守って練習していたんだけど、その後T先生に戻ってからは細かくそれを言われなくなった。
ただし、T先生がそれをどうでもいいと思っていたわけではない、きっと。
それも大事だけど、その前にもっとできていないところもあったから。
目指すゴールは同じでも先生によって多少アプローチの仕方は変わってくる。
言われないのをいいことに、実はちょっとズルをしてw、す
こーし開いて練習してみた。
そしたら脚側に体重を乗せて行く感覚が少し出てきて、さらに調子づいてそのまま練習していた。
だから上がれるようになったけど、つま先は開いたままだったのだ。
でも、それで上がれるならいいんじゃないか?とも思っていたから、A先生が戻ってきて、ヤバい、見つかる〜って。
上がれてる時は何も言われなかったけど、上がれなくなくなったら案の定それを指摘された・・というわけ。
結局、やはりつま先まっすぐのままでは上がるに上がれず、またちょこっと開いて、上がれるのが復活している今。
上がるために今一番意識しているのは、両手で床をしっかりと押すことと、脚をまっすぐにすること。
両手というのが私的にポイントで、左手が弱いので。
これが両方同時にしっかりできてさえいれば、バネのようにびよーんってどこに踏ん張らずに上がれる。
もちろん、ドロップバックで降りて行くときに自分的になるべく近いところに静かに降りるのも大事。
つま先に関してはもちろん最終的にはまっすぐにしていきたいけど、もう若くない私にはまずは上がれることに対しての自信と安定感が必要だと思う。
癖として定着はさせたくないけどね。。
ただ、しつこいけど、やはり現実的にはもう若さや柔軟性がないということを受け入れなくてはいけないので、理想をふまえつつも自分のやり方で多少歩み寄ることもありかなと。
来世で、もうまたアシュタンガができて、かつもう少し若い頃からできたなら、ちゃんとつま先まっすぐを追求するからね、先生!
上がれるようになって、ドキドキしながらも上がれなくなって、また復活して思うのは、どんなアーサナにも共通な場数と経験だけが深めて行く手段なんだなと。
カムアップもできるできないを繰り返して自分だけの経験を自分で深めるしかない。
あとは楽しむこと!
これは友達にもらったすごくいいアドバイス。
上がれるようになったことを楽しもう、それを忘れてた。
ありがとう。
自分以外の視点てすごく大事だな。
総括的に書くつもりがカムアップを語って終わってしまいましたww
実は来週からしばらく練習が出来なくなる予定。
アーサナだけが練習じゃないけど、なるべく早くシャラに戻りたい。
できる範囲で少しずつ。
1年後はどんな練習をしているかを楽しみにして乗り切ろう。
2014年が終わり、2015年に突入。
2014年最後の練習は12月30日。T先生ラストの日。
最後の最後のおまけというか宿題というか、クランチアーサナをもらった。
きっと通常ならこんなのすぐにもらわないんだろうけど、宿題ととらえて、先生に次に会う日までにがんばっておこう。
セカンドの最初の2つのアーサナが増えたわけだけど、これが実は私にとってかなり難しい。
いきなり最初のパーシャーサナからできなすぎるww
あっさり出来る人もいるみたいなんだけど、女子よりも男子よりな位置にいる私にはけっこう辛いのだ。
まず全然かかとがつけられない。
腕はなんとか指先だけが届いているけど、あっというまに膝から外れてしまう。
散々トライしたあげく、しょうがないので、なんちゃっての上半身となんちゃって下半身でやっとこさな状態。
クランチアーサナはインとアウトがどうしていいやら。
自分の中ではトライしているつもりなんだけど、きっと見た目はやる気ないくらいできてないw
これも地道にやっていけばいつかどうにかなるはずだ・・
セカンドにはいって、まだ2つだけど、これがどんどん増えて行くと確かに練習が長くなって大変になるんだろうなぁと言う気がしている。
だから、相応な体力がついてくことも必要なんだろうね。
カムアップができるようになってから、毎日毎日ドキドキで、できなかったらどうしようって思いながらもなんとか上がれていたんだけど、年明け1週間のころに、とうとう上がれなくなっちゃった。
上がれなくなったらどうしようって思いすぎ。
どうして上がれていたのかもわからなくなってしまった。
ちょうどその時、指導していたのがA先生で、先生はとにかくつま先を開いちゃだめだと。
開いているとと脚側にきちんと正しく体重を乗せて行けないからって。
だけど、ただでさえ柔軟性が劣っている私にはつま先まっすぐってものすごくハードルが高く・・
実は夏にA先生に指導を受けていたときにもこれは言われていたことで、がんばって守って練習していたんだけど、その後T先生に戻ってからは細かくそれを言われなくなった。
ただし、T先生がそれをどうでもいいと思っていたわけではない、きっと。
それも大事だけど、その前にもっとできていないところもあったから。
目指すゴールは同じでも先生によって多少アプローチの仕方は変わってくる。
言われないのをいいことに、実はちょっとズルをしてw、す
こーし開いて練習してみた。
そしたら脚側に体重を乗せて行く感覚が少し出てきて、さらに調子づいてそのまま練習していた。
だから上がれるようになったけど、つま先は開いたままだったのだ。
でも、それで上がれるならいいんじゃないか?とも思っていたから、A先生が戻ってきて、ヤバい、見つかる〜って。
上がれてる時は何も言われなかったけど、上がれなくなくなったら案の定それを指摘された・・というわけ。
結局、やはりつま先まっすぐのままでは上がるに上がれず、またちょこっと開いて、上がれるのが復活している今。
上がるために今一番意識しているのは、両手で床をしっかりと押すことと、脚をまっすぐにすること。
両手というのが私的にポイントで、左手が弱いので。
これが両方同時にしっかりできてさえいれば、バネのようにびよーんってどこに踏ん張らずに上がれる。
もちろん、ドロップバックで降りて行くときに自分的になるべく近いところに静かに降りるのも大事。
つま先に関してはもちろん最終的にはまっすぐにしていきたいけど、もう若くない私にはまずは上がれることに対しての自信と安定感が必要だと思う。
癖として定着はさせたくないけどね。。
ただ、しつこいけど、やはり現実的にはもう若さや柔軟性がないということを受け入れなくてはいけないので、理想をふまえつつも自分のやり方で多少歩み寄ることもありかなと。
来世で、もうまたアシュタンガができて、かつもう少し若い頃からできたなら、ちゃんとつま先まっすぐを追求するからね、先生!
上がれるようになって、ドキドキしながらも上がれなくなって、また復活して思うのは、どんなアーサナにも共通な場数と経験だけが深めて行く手段なんだなと。
カムアップもできるできないを繰り返して自分だけの経験を自分で深めるしかない。
あとは楽しむこと!
これは友達にもらったすごくいいアドバイス。
上がれるようになったことを楽しもう、それを忘れてた。
ありがとう。
自分以外の視点てすごく大事だな。
総括的に書くつもりがカムアップを語って終わってしまいましたww
実は来週からしばらく練習が出来なくなる予定。
アーサナだけが練習じゃないけど、なるべく早くシャラに戻りたい。
できる範囲で少しずつ。
1年後はどんな練習をしているかを楽しみにして乗り切ろう。
2014年12月27日土曜日
12/21〜12/26までの練習 セカンド突入
カムアップができてからどれくらいでセカンドに進むのか。
これは指導する先生やシャラでかなり速度が変わると思う。
私が知っているかぎりではT先生が一番慎重である気がする。
その後をしっかり見据えているからこそ、きちんとその時がこないとアーサナを与えない。
だからカムアップができたとしてもじゃあすぐにセカンドに行くかというとそれは違う。
私が周りの人を見ていた限りではw
すんなりとドロップバックカムアップができた人たち(その練習に入ってから1ヶ月から3ヶ月以内)で、大体1ヶ月〜3ヶ月。
あんなにすんなりカムアップしてるのに、まだ次に進まないんだなぁと観察してた。
やはり全体的にプライマリーが深まる必要もあるんだろうと。
(ていうか、周りを見過ぎww)
だから、やっとこさ苦労して1年半以上かかってできた私なんて、いったいどれくらいでセカンドに行けるのだろうかと。
まだドキドキのカムアップだし。
このやっとできたカムアップが安定するまで・・
年内の練習を最後にT先生は半年いなくなってしまうので、それまでの時間なんて2週間しかないんだし、いくらなんでもそりゃ無理だろうな〜と。
しかし、この「無理と諦めた(手放した)ときに来る法則」
今回も来たよ。
21日、日曜の練習。
仕事が朝イチからだったから、時間的に練習は無理だから行くつもりなかったんだけど、5時半に起きれば行ける!と気づいて、早起きして行った。
カンファレンスもある日だったけど、それは時間的に諦めて練習だけサクッとするつもりで。
この日のカムアップもドキドキ。
もう、ドキドキしすぎて力がはいって、3回でできなかった・・・!
心の中ではぎゃーと思い、このまままたできないスパイラル!?
それは絶対嫌だ。やるしかない。何も考えずにやるしかないんだ〜と言い聞かせる(大げさすぎw)
無心にやること、3回。
できました。
ふ〜と胸をなでおろして、アシストを待っていた。
アシストのドロップバックをしながら、先生が、「次からパーシャーサナ。火曜にバックベンドする前に呼んでね」と。
まさか、自分に言われてると思わないから、隣の人に話しかけているのかと思った次第。
「ん??まさか、私?」
と、先生を見ると、こっちに言ってるじゃん!
もうね、心の中では花火が上がってた!
多分、顔もにやついてたかも。
でも、普通に「うん、わかりました」って。
私、嬉しいときほど、普通にしちゃう変な癖があるんだよね。
行くつもりのなかった練習に来てよかった。
そんなときこそこんなことが起きる。
あー。苦節1年半。
その日が来てみれば、たった1年半だったけど。
ゴールが見えない1年半は永遠に続く時間に思えるわけで。
あ、別にこれがゴールではない、もちろん。
でも、カムアップができずに淡々とプライマリーを続ける中で、どれだけの人に抜かされていった事か。
やたらにアーサナを与えないT先生のシャラでさえ、抜かされていくという。
しかも、その人たちは私がプライマリーを半年くらいやっているときにまだハーフだったのに、どんどんと進んで今はとっくにセカンドの中盤くらいになっている。
人が進んでいるのではなく、自分が止まっているのだと思いつつも、しかし私は私の体で生きていくしかないのだから私の速度でしか進めないというジレンマ。
しかも実は来年1月下旬から練習が中断する予定が確定していて。
カムアップができないままに練習中断に突入したら、もうきっと私は一生できないと思っていた。
だからきっとずっとプライマリーなんだと。
もう諦めきって気持ちもちょっと投げやりになってたら、できた。
ついでに、セカンドにも進めないかな?と思いつつも、いくらなんでもそれは無理だろと。
そんな中で先生が開けてくれた、次への扉。
きっと先生にはすべてが見えている。
先生が半年いなくなるから、もしかしたらおまけなのかもしれないけど。
パーシャーサナをもらったのは23日火曜日。
前日は新月と冬至が19年ぶりに重なった日らしく、まさに新しいスタートの日。
そんな時にセカンドに突入したのはきっとすごく意味がある。
ここからまた1からのスタート。
新しいアーサナをもらったのは実に1年半ぶりで、すごく新鮮。
とにかく、できないww
できなくてもいいことがまた楽しい(←いいのか?w)
できないことを、あーだこーだと考えたり、研究してりして、少しずつ発見していくのが好きだ。
パーシャーサナが増えた事で、マリーチDで先生からアジャストが入った。
もっとできるよ、もっとねじって!と。
今までされたことないのに。
まだまだねじりの限界は幅があるということで、ここでやらないとパーシャーサナもできないよと。
先生は常に私に、私が気づかない可能性を教えてくれる。
ヨガだけじゃなくて、まだまだ人生に中にも自分で作ってる壁があるのだろうな。
アシュタンガを始めてほんとによかった。
ヨガかから学ぶ事、励まされる事、自分を試されること多数。
今回も身をもって知った。
明けない夜はない。
大げさに聞こえるかもしれないけれど、アシュタンガをやってる人ならきっとわかるんじゃないかな。
これは指導する先生やシャラでかなり速度が変わると思う。
私が知っているかぎりではT先生が一番慎重である気がする。
その後をしっかり見据えているからこそ、きちんとその時がこないとアーサナを与えない。
だからカムアップができたとしてもじゃあすぐにセカンドに行くかというとそれは違う。
私が周りの人を見ていた限りではw
すんなりとドロップバックカムアップができた人たち(その練習に入ってから1ヶ月から3ヶ月以内)で、大体1ヶ月〜3ヶ月。
あんなにすんなりカムアップしてるのに、まだ次に進まないんだなぁと観察してた。
やはり全体的にプライマリーが深まる必要もあるんだろうと。
(ていうか、周りを見過ぎww)
だから、やっとこさ苦労して1年半以上かかってできた私なんて、いったいどれくらいでセカンドに行けるのだろうかと。
まだドキドキのカムアップだし。
このやっとできたカムアップが安定するまで・・
年内の練習を最後にT先生は半年いなくなってしまうので、それまでの時間なんて2週間しかないんだし、いくらなんでもそりゃ無理だろうな〜と。
しかし、この「無理と諦めた(手放した)ときに来る法則」
今回も来たよ。
21日、日曜の練習。
仕事が朝イチからだったから、時間的に練習は無理だから行くつもりなかったんだけど、5時半に起きれば行ける!と気づいて、早起きして行った。
カンファレンスもある日だったけど、それは時間的に諦めて練習だけサクッとするつもりで。
この日のカムアップもドキドキ。
もう、ドキドキしすぎて力がはいって、3回でできなかった・・・!
心の中ではぎゃーと思い、このまままたできないスパイラル!?
それは絶対嫌だ。やるしかない。何も考えずにやるしかないんだ〜と言い聞かせる(大げさすぎw)
無心にやること、3回。
できました。
ふ〜と胸をなでおろして、アシストを待っていた。
アシストのドロップバックをしながら、先生が、「次からパーシャーサナ。火曜にバックベンドする前に呼んでね」と。
まさか、自分に言われてると思わないから、隣の人に話しかけているのかと思った次第。
「ん??まさか、私?」
と、先生を見ると、こっちに言ってるじゃん!
もうね、心の中では花火が上がってた!
多分、顔もにやついてたかも。
でも、普通に「うん、わかりました」って。
私、嬉しいときほど、普通にしちゃう変な癖があるんだよね。
行くつもりのなかった練習に来てよかった。
そんなときこそこんなことが起きる。
あー。苦節1年半。
その日が来てみれば、たった1年半だったけど。
ゴールが見えない1年半は永遠に続く時間に思えるわけで。
あ、別にこれがゴールではない、もちろん。
でも、カムアップができずに淡々とプライマリーを続ける中で、どれだけの人に抜かされていった事か。
やたらにアーサナを与えないT先生のシャラでさえ、抜かされていくという。
しかも、その人たちは私がプライマリーを半年くらいやっているときにまだハーフだったのに、どんどんと進んで今はとっくにセカンドの中盤くらいになっている。
人が進んでいるのではなく、自分が止まっているのだと思いつつも、しかし私は私の体で生きていくしかないのだから私の速度でしか進めないというジレンマ。
しかも実は来年1月下旬から練習が中断する予定が確定していて。
カムアップができないままに練習中断に突入したら、もうきっと私は一生できないと思っていた。
だからきっとずっとプライマリーなんだと。
もう諦めきって気持ちもちょっと投げやりになってたら、できた。
ついでに、セカンドにも進めないかな?と思いつつも、いくらなんでもそれは無理だろと。
そんな中で先生が開けてくれた、次への扉。
きっと先生にはすべてが見えている。
先生が半年いなくなるから、もしかしたらおまけなのかもしれないけど。
パーシャーサナをもらったのは23日火曜日。
前日は新月と冬至が19年ぶりに重なった日らしく、まさに新しいスタートの日。
そんな時にセカンドに突入したのはきっとすごく意味がある。
ここからまた1からのスタート。
新しいアーサナをもらったのは実に1年半ぶりで、すごく新鮮。
とにかく、できないww
できなくてもいいことがまた楽しい(←いいのか?w)
できないことを、あーだこーだと考えたり、研究してりして、少しずつ発見していくのが好きだ。
パーシャーサナが増えた事で、マリーチDで先生からアジャストが入った。
もっとできるよ、もっとねじって!と。
今までされたことないのに。
まだまだねじりの限界は幅があるということで、ここでやらないとパーシャーサナもできないよと。
先生は常に私に、私が気づかない可能性を教えてくれる。
ヨガだけじゃなくて、まだまだ人生に中にも自分で作ってる壁があるのだろうな。
アシュタンガを始めてほんとによかった。
ヨガかから学ぶ事、励まされる事、自分を試されること多数。
今回も身をもって知った。
明けない夜はない。
大げさに聞こえるかもしれないけれど、アシュタンガをやってる人ならきっとわかるんじゃないかな。
2014年12月19日金曜日
2014/12/15〜19までの練習
毎日極力書いてきた練習日記だけど、無理せず1週間単位でも書くことにしようかなと。
最近ちょこちょこ用事が入ったり、疲れたりもあって休むことがあったから、日曜からの6日連続練習は久しぶりだったかも。
先週、カムアップができるようになってから、まだまだ毎日ドキドキのカムアップ練習。
一応3回でちゃんとできてるけどww
このドキドキがなくなって余裕が出てこないとな・・・
どのアーサナもある日、突然、なぜかいい感じになる瞬間を経験してきてる。
それがカムアップにもくるのはまだまだ時間がかかりそう。
とはいえ、上がれているのはほんとにうれしい。
体への負担も激減ww
どれだけ、カムアップ練習で大変だったことかと今改めて思う。
練習全体的には、今はセツバンダーサナまで60分でやるようにしてる。
その後、ウルドヴァダヌラーサナと自分でのドロップバック&カムアップを3回、アシストを待ってアシストのドロップバックで早いと15分くらい。待ちが長いと30分弱。
その後フィニッシングが10分〜15分。シャバーサナはうっかり意識を失うと10分くらい経ってる。
だから大体今は100分くらいかな?
カムアップできない、かつ、呼吸がゆっくりだと2時間かかってたから、それだとやはり毎日練習するのは疲れてしまうかなと思って、今の時間を心がけるようになった。
その効果は今週てきめん。
今までは6日練習だとやはり最後の方は正直疲れがたまってたけど、今週は、あれ、6日連続だったじゃん?的なくらい。
夏ほど暑くないのもあるね。
冬場は多少テンポがあったほうが体も暖まると思うし。
このごろのシャラはいよいよ先生がいなくなるカウントダウンなのか、すごく混んでる。
だから余計に放置系になってる私。
まあ、特にアジャストされたいわけでもないから、むしろ放置のほうが集中できてよい。
スプタだけはそれでもアジャストされていたんだけど、最近は週に1回か2回しかアジャストがない。
ほっておいていい状態だから来ないのか、それとも私の待ち状態がわかりづらいのか?と微妙に悩んでるんだけどww
最初から何もせずに待つよりは自分でがんばることも必要だと前に先生が話していたから、一応ウンショウンショとできないながらもトライして、できないから結局待ってる状態なんだよね〜
それとも、最初からじっと待っていないとわかりづらいのかな?
順番前後するけど、もう少し改善したいのはプジャビからのバカーサナ。
プジャビから移行するとどうしても位置が低くなってしまうので、そこから後ろに脚をもっていくのが低すぎて。
最初の位置をもっと高くしているべきなのか?
ということは、プジャビで腕に脚をからませる位置が引くすぎ?
来週トライだな。
なぜかわからないけど、急にウルドヴァムカパシュチモッターナーサナが安定してきた。
なぜかほんとにわからないけどww
今まではセッティングして、上がる時にかなり集中してやらないとうっかりもどっちゃったりしてたけど、間を置かなくてもスムーズに流れるように上がれるようになった。
先生がいなくなるまであと10日だ。
カムアップできたけど、まだまだ安定しないから先生がいるうちに次に進むのは難しそうだなぁ。
いなくなるからオマケってことでくれないかしらww
最近ちょこちょこ用事が入ったり、疲れたりもあって休むことがあったから、日曜からの6日連続練習は久しぶりだったかも。
先週、カムアップができるようになってから、まだまだ毎日ドキドキのカムアップ練習。
一応3回でちゃんとできてるけどww
このドキドキがなくなって余裕が出てこないとな・・・
どのアーサナもある日、突然、なぜかいい感じになる瞬間を経験してきてる。
それがカムアップにもくるのはまだまだ時間がかかりそう。
とはいえ、上がれているのはほんとにうれしい。
体への負担も激減ww
どれだけ、カムアップ練習で大変だったことかと今改めて思う。
練習全体的には、今はセツバンダーサナまで60分でやるようにしてる。
その後、ウルドヴァダヌラーサナと自分でのドロップバック&カムアップを3回、アシストを待ってアシストのドロップバックで早いと15分くらい。待ちが長いと30分弱。
その後フィニッシングが10分〜15分。シャバーサナはうっかり意識を失うと10分くらい経ってる。
だから大体今は100分くらいかな?
カムアップできない、かつ、呼吸がゆっくりだと2時間かかってたから、それだとやはり毎日練習するのは疲れてしまうかなと思って、今の時間を心がけるようになった。
その効果は今週てきめん。
今までは6日練習だとやはり最後の方は正直疲れがたまってたけど、今週は、あれ、6日連続だったじゃん?的なくらい。
夏ほど暑くないのもあるね。
冬場は多少テンポがあったほうが体も暖まると思うし。
このごろのシャラはいよいよ先生がいなくなるカウントダウンなのか、すごく混んでる。
だから余計に放置系になってる私。
まあ、特にアジャストされたいわけでもないから、むしろ放置のほうが集中できてよい。
スプタだけはそれでもアジャストされていたんだけど、最近は週に1回か2回しかアジャストがない。
ほっておいていい状態だから来ないのか、それとも私の待ち状態がわかりづらいのか?と微妙に悩んでるんだけどww
最初から何もせずに待つよりは自分でがんばることも必要だと前に先生が話していたから、一応ウンショウンショとできないながらもトライして、できないから結局待ってる状態なんだよね〜
それとも、最初からじっと待っていないとわかりづらいのかな?
順番前後するけど、もう少し改善したいのはプジャビからのバカーサナ。
プジャビから移行するとどうしても位置が低くなってしまうので、そこから後ろに脚をもっていくのが低すぎて。
最初の位置をもっと高くしているべきなのか?
ということは、プジャビで腕に脚をからませる位置が引くすぎ?
来週トライだな。
なぜかわからないけど、急にウルドヴァムカパシュチモッターナーサナが安定してきた。
なぜかほんとにわからないけどww
今まではセッティングして、上がる時にかなり集中してやらないとうっかりもどっちゃったりしてたけど、間を置かなくてもスムーズに流れるように上がれるようになった。
先生がいなくなるまであと10日だ。
カムアップできたけど、まだまだ安定しないから先生がいるうちに次に進むのは難しそうだなぁ。
いなくなるからオマケってことでくれないかしらww
2014年12月14日日曜日
2014/12/14 日曜マイソール
久しぶりに日曜クラスへ。
疲れてたり仕事だったり、やる気出なかったりで、なんだかんだと1ヶ月ぶりの日曜クラスだった。
でもやはり日曜クラスはいいね。
のんびりしつつも自分の空間があって集中できる。
今わかるのは、やはりここ最近はやる気がなくなりつつあったんだなあと。
練習しながらも全てがキツく感じて、さっさと終わらせたいって思いながらやってた。
もう自分はプライマリーはできてる気にもなってた。それをなんか誇示しようとチカラが入ってた。
それがカムアップできるようになってから、ものすごく他のアーサナもチカラが抜けてきて、辛くない。
右膝が痛かったのも急に改善。
なんなんだ?!
私の凝り固まった気持ちが右膝に固まっていたのか…
不思議なもんだ。
今日も内心ドキドキしながらもちゃんと3回できた。
無理やりじゃなくてきちんとしたカラダのバランスでできるようになったらやはり違うんだなあと思う。
以前にちょっと出来た時は
出来たり出来なかったり
出来てもバランス崩したり、全然キレイに上がれてなかった。
今回は自分のイメージ通りドロップバックの逆回しのようにできるようになったと思う。
まだ降りてから3回反動つけて上がってるからそのうち降りてそのまま上がれるようになりたいね。
あとはウルドァダヌラーサナからのカムアップも練習していこう!
改めてここからまた謙虚にスタートしよう。
疲れてたり仕事だったり、やる気出なかったりで、なんだかんだと1ヶ月ぶりの日曜クラスだった。
でもやはり日曜クラスはいいね。
のんびりしつつも自分の空間があって集中できる。
今わかるのは、やはりここ最近はやる気がなくなりつつあったんだなあと。
練習しながらも全てがキツく感じて、さっさと終わらせたいって思いながらやってた。
もう自分はプライマリーはできてる気にもなってた。それをなんか誇示しようとチカラが入ってた。
それがカムアップできるようになってから、ものすごく他のアーサナもチカラが抜けてきて、辛くない。
右膝が痛かったのも急に改善。
なんなんだ?!
私の凝り固まった気持ちが右膝に固まっていたのか…
不思議なもんだ。
今日も内心ドキドキしながらもちゃんと3回できた。
無理やりじゃなくてきちんとしたカラダのバランスでできるようになったらやはり違うんだなあと思う。
以前にちょっと出来た時は
出来たり出来なかったり
出来てもバランス崩したり、全然キレイに上がれてなかった。
今回は自分のイメージ通りドロップバックの逆回しのようにできるようになったと思う。
まだ降りてから3回反動つけて上がってるからそのうち降りてそのまま上がれるようになりたいね。
あとはウルドァダヌラーサナからのカムアップも練習していこう!
改めてここからまた謙虚にスタートしよう。
2014年12月11日木曜日
2014/12/11 Tマイソール
日記の間が空いてたけれど、用事で行けない日がありつつも練習はしています。
あまりにもカムアップができなさすぎて、気持ちがヤサグレ気味(^^;;
カラダ的にもキツイし精神的にもキツイし。
今日も、どうせできないしーと、もうバックベンドしないでフィニッシングしたいけど無理だよなーと、渋渋練習。
もちろん自分での練習はまったく上がる気配もなく、床から手が離れることさえできず。
一昨日の先生とのカムアップ練習ではかなりしごかれてすごくキツかったので、もう今日はアシスタントさんでいいのにと思ってた。
しかし、先生がきました。
一昨日の練習で、脚を伸ばすのが早すぎると言われたので、今日は脚を使おうと思ったのか、1回目降りた時に無意識に手で思いきり床を押してたらしい。
それがどうやら良かったのか、なんかそれでカムアップができたのだ!!
タリックさんも私も驚きつつも嬉しくて、できたよぉ!って。
じゃ続けてもう少しって、3回やって、先生も3回できたねって。
嬉しいね、感動するね、よく頑張ったねって言われてほんとに涙がでちゃって。
もうこのまま、私はずっと上がれなくて一生プライマリーなんだと本気で思いつつあった。
これでインターミディエイトにいけるねって言われた。
年内にいけるかわからないけど、もういけてもいけなくてもいいや。
明日はどうなるかわからないけど、今日のこの感動はかけがえがないです。
なんたってカムアップの練習始めてから1年半だもん。
途中ケガで半年できなかったりしたけど、もう年齢的にも無理かもって思ってたから。
だから、今この気持ちが味わえただけでもすごい宝物だなあって。
できたことが嬉しいというよりも、頑張って続けてもうダメだと思ったりまだやらなきゃって思ったり葛藤してきた気持ちが報われたことが嬉しいのだ。
ヨガで大事なのはこういう気持ちを乗り越えていかことなのかも。
ゴールがすぐ先にあっても見えないことってきっといっぱいある。
たどり着くには後ろを振り返らないで前に進むしかない。
あまりにもカムアップができなさすぎて、気持ちがヤサグレ気味(^^;;
カラダ的にもキツイし精神的にもキツイし。
今日も、どうせできないしーと、もうバックベンドしないでフィニッシングしたいけど無理だよなーと、渋渋練習。
もちろん自分での練習はまったく上がる気配もなく、床から手が離れることさえできず。
一昨日の先生とのカムアップ練習ではかなりしごかれてすごくキツかったので、もう今日はアシスタントさんでいいのにと思ってた。
しかし、先生がきました。
一昨日の練習で、脚を伸ばすのが早すぎると言われたので、今日は脚を使おうと思ったのか、1回目降りた時に無意識に手で思いきり床を押してたらしい。
それがどうやら良かったのか、なんかそれでカムアップができたのだ!!
タリックさんも私も驚きつつも嬉しくて、できたよぉ!って。
じゃ続けてもう少しって、3回やって、先生も3回できたねって。
嬉しいね、感動するね、よく頑張ったねって言われてほんとに涙がでちゃって。
もうこのまま、私はずっと上がれなくて一生プライマリーなんだと本気で思いつつあった。
これでインターミディエイトにいけるねって言われた。
年内にいけるかわからないけど、もういけてもいけなくてもいいや。
明日はどうなるかわからないけど、今日のこの感動はかけがえがないです。
なんたってカムアップの練習始めてから1年半だもん。
途中ケガで半年できなかったりしたけど、もう年齢的にも無理かもって思ってたから。
だから、今この気持ちが味わえただけでもすごい宝物だなあって。
できたことが嬉しいというよりも、頑張って続けてもうダメだと思ったりまだやらなきゃって思ったり葛藤してきた気持ちが報われたことが嬉しいのだ。
ヨガで大事なのはこういう気持ちを乗り越えていかことなのかも。
ゴールがすぐ先にあっても見えないことってきっといっぱいある。
たどり着くには後ろを振り返らないで前に進むしかない。
登録:
投稿 (Atom)